百式さんのブログに面白いエントリーがあった。

【東京ブック】 起業にあたって必要な「マントラ」とは?
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/05/tokyo_book_2142.html
以下引用

はじまったばかりの企業にながったらしいミッションなど必要ない。
それよりも企業の価値を一言でいえるような短い言葉がいい。
従業員がそれを繰り返し唱えられるようなものにしよう。
一点、注意すべきはそれを企業のキャッチコピーと混同しないことだ。
マントラは日々働く従業員のガイドラインとして。
従業員向けの言葉である。
キャッチコピーは顧客にもたらす製品を価値を表すためのものだ。
こちらは顧客向けの言葉だ。

吉田技研には今のところキャッチコピーもマントラもない。
ちょっと面白そうなので考えてみたいと思う。

キャッチコピー
・システムをライフサイクルから提案

マントラ
・絵を飾るネジかネジ穴が必要なのか読み取ろう
うーん・・・
一人で考えると難しい・・・

これは確かに数人で考えるべきだな。