2010年5月5日放送の「池上彰の学べるニュース」で衝撃の事実を知った。
わたしの世代は成績表(通知表 – Wikipedia)が相対評価 – Wikipediaだったのだ。
wikiによると「段階評定の場合、5…7%、4…24%、3…38%、2…24%、1…7%が目安とした、一定の割合で評定をつける」という評価をしていたらしい。

5の実力があっても
4だった人がいたということか・・・・

かなりショック・・・