海外で作られたデータベースが流行った理由を聞いた。
情報元ソースが無いのでうわさ話として読んで頂きたい。
元々国産データベースは作られていた。

しかし、ある大きな会社が(社名聞き出せず)海外製品を推薦し導入した。(製品名不明)
その会社は子会社を抱える大きな会社さんだった。
となると子会社は親会社の意向を反映してそのデータベース製品を使わなくていけなくなり
取引先もそのデータベースを覚える必要が発生し
あれよあれよとその製品は広がって「外国の製品のデータベース=メジャーなデータベース」となった。

本当か確かめようがないがそういう広まり方をしたらしい。